《 13年10/8〜10/18:南西フランス&アムステルダムツアー旅行 》

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《日程表》
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<写真はクリックで拡大します。>

10/8(火)9:30自宅発のシャトル便で、『南西フランス』10日間のツアーが始まった。今回は、ツアーでも女性2名に同行してのツアーである。
逐次、コメントは追加修正したいが、写真を早く載せるのを優先する。全630枚を撮った。3台のカメラを持って行ったが、使用は2台で済んだ。
快心の写真は、数枚だろうが、美しい風景をかなり正確に撮ってあると思う。
(▲写真:コンクでの木の間から見える城)

参加者は、15名(添乗員1名別)で、夫婦が1組、男子が4名、女子が11名、グループが3組、現役の若年者はいなかった?
添乗員は、若い女性ながら、卒なく上手く日程を運んでいた。最終日の乗り継ぎ便に乗れば、終了というところに来て、ハプニングが 起こったのである。

なんと、乗り継ぎ便が、機体の故障で、遅れて来ないで欠航になってしまったのである。アムステルダム乗換の成田への帰国便には、 間に合わない。

いろいろ検討してくれたが、結果、24時間遅れでの帰国ということになった。全員了解した。
航空会社が用意してくれた、ホテルと食事で、帰国便まで、アムステルダムの半日観光となった。
うち4人は、別行動で美術館を見学に、残りの11人は、市内クルーズに行ったのである。
空港に待ち合わせ集合し、1日遅れで、無事帰国した。



●今回は、ツアー参加のグループに同行できることが、1つの目的であった。十二分に達成できたと、感謝している。
ツアー参加でも、1人での参加であったら、帰国後2日ほど、胃の調子が悪かったが、もっと長期にひどく不調になったと予想できる。

●ツアーの有効な面を、体験した。ハプニングが起こるが、その対応が適正で素早い。乗り継ぎ便の欠航等の処理は、個人では 時間のロスもあり、無駄も多くなるだろう。
また、初めて、スーツケースの破損(ローラー取り付け部)に遭遇したが、係員との打ち合わせに立ち会ってくれた。

別に、日程順に写真を掲載するので、参照ください。(写真の中に印字された日付は、日本時間です。)

★追申:KLMのナプキンに、 " Time flies, but you are the pilot. "と印刷されている。とてもいい文句である。
(13/10/19)

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追記:帰国後、3人とも1週間ほど胃の具合が悪かった。水に当たったのだと思う。 ワイン・ビールが飲めない時(特に昼食時)、店が用意した水を飲んでいた。
平時は、水道水を直接飲まず、ペットボトルを買って飲んではいたのだが・・・。 食事毎に、酒とは別に、水(ペットボトル)も注文すべきであった(反省)のだ。(13/10/26)